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A-SKが綴る国境を超えたSTORY

エンジニア兼インタラクティブデザイナーが綴る縦横無尽 - 雑記インタラクションブログ

2015年版〜読書の秋、今年は本を読んで、歩く辞書になったる!

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ゲームと読書の天秤。

最近読書に目覚めている。 どんな本読むんですか?ちょっと大人な本ですか? とか聞いてきた人は、はい、Uターン!

とは言え、ここで意識高い系をバリバリ出していくのか!?と聞かれると、全否定は出来ないけれども、どちらかと言うとそっちよりの方の書物を読み始めている。

だがしかし、最近どうしても抜けられない事案がある。 そう、ゲームだ、PlayStation4だ!!やばい!!楽しい!!

特に最近ハマっているのが、ドラゴンズドグマというオンラインゲーム。 オンラインゲームって発した時点で、読書が負けている気がしてならないが、そこはどのようにしてモチベーションを保っているかを、共有?一方的に?話したいと思う。

スイッチのON/OFF・・・なんてわかっとるわ!!

単純にシンプルに言えば、スイッチの切替が大事。 けれども、僕はそれを気持ちでやっているのと時間でやっているのとで、分けている。今日は気持ちが乗らないから、本を読もう、なんて日もあれば、逆にゲームの気分の日もある。

そこで分析してみると、だいたい時間で分かれてくる。 時間が遅いタイミングで、始めようとすると圧倒的にゲーム欲が勝つ。あくまで、僕の考えというか感覚ね。そこで、時間ごとに今後は区切るようにした。

今日は、早く帰って本を読もう。とかね。 まずは自分の気持が、どこで変わるのか、揺れるのか、傾くのかを検証するのがいいと思う。

買ってしまった!広辞苑

いや、正直ね、買うつもりなんてなかったんだよ、中身を見るまでは。 っていうよくあるフレーズ。中身見たらそりゃ欲しくなるわ!けど、オンラインショップは中身も見ずに買うよね。不思議。

買った結果、僕は歩く辞書になる夢を持つようになった。素敵な夢だとは思わないかもしれないけれども、知識を持っていれば、後はそれを活用するだけ。

モチベーションはガッツリと上がっている。 このまま行きたいと思う今日のこの頃。

読書とゲームの天秤の勝敗は!?

圧倒的に読書です。 ゲームは生産性が僕の中で感じられないので、やっぱり読書がいいな、と。 ゲームも確かにソフトウェアの中で、何かを生み出しているかもしれないけれども、それが世界を変えられるのか!?と聞かれたら・・・ゲームの中の世界は変えられる。で止まる。

今日も読書だ!!