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A-SKが綴る国境を超えたSTORY

エンジニア兼インタラクティブデザイナーが綴る縦横無尽 - 雑記インタラクションブログ

起業する、その理由と将来性

僕は昔から。と言っても、大学入学前から、起業する!と豪語していました。
今では就活したり、大学院受けたりしていますが、それでも将来的には自分の会社、ヴィジョンを持った物を提供したいと考えています。

起業するって一概に言っても、なにでするんだ?
とよく聞かれるし、説明できないと意味が無いので。

軽くまとめておきたいと思います。

  • 国境を超えた貿易
  • 人工知能との共存
  • 何かを使っての新しいモノの提供
  • 環境を提供する
  • 世界を変える

1つ1つ説明していくことにします。
まとめて説明しようとすると、とんでもないことになるので。

国境を超えた貿易

貿易って今まさにピークに来てると思います。
これは起業して〜というより、今すぐやっていることです。

日本の電化製品の関税が撤廃されたりなど、法律が変わったりしています。
そのおかげで、今いろいろな貿易に追い風が来ていると感じています。

その中でも僕は言語が得意であり、好きなので、これを活用しない手はないと。
貿易って、ほんとうに楽しいと思います。買い物が好きな人は尚更だと思いますよ。
女性とか向いてるんじゃないかな?なんて一時期は考えたりしたけど、男性でも僕みたいに買い物好きな人は多いですよね。ガジェットとかガジェットとか。

国境の壁を壊すつもりはないです。
ただ、その壁を超えての貿易ってのは非常に有益だと感じています。

日本の良いもの、海外の良いものをやりとりして、トレードする。
その安全なプラットフォームを提供できたら最高ですよね。そう、それを実現させようとしています。

それが1つ目。

人工知能との共存

今後の課題となってくる、人工知能
こやつが人類を襲うのでは!?なんていうニュースも目に入ってきます。

そして、僕は人工知能との共存を考えなくてはいけない時期が来ると考えています。
果たしてそれが共存なのか、敵対なのかはわかりませんが。何かしらの形で、人類に影響は大きく出ると考えています。その時に人類に出来るものってなんだろう?

この前とある場所で話したことがありました。

僕は音楽というアートは人工知能には出来ない。絵画は出来るかもしれないが。

というフレーズを発言しました。
音楽と絵画。この発言をした後に質疑応答で、何が違うのか?と聞かれました。

簡潔に言うと、音楽は気を向けないと聴こえない。絵画はフラッと首を曲げるだけで目に飛び込んでくる。
注意深く聴かないと、聴きそびれてしまう。それが音楽。
ただ、絵画は意外と視界に入り込んでくるものだと考えています。

また、価値も違うと思います。
音楽に1億なんて価格が付いたことあるのかな??

絵画には1億とかいう価格がついたことはある。

何が違うんだろう?無形物だからだと思います。
てか、無形物財産とかいう名称がついてるぐらいだからね。

人工知能に無形物のものを生み出せる日は来ると思いますが、まだ先だと考えています。
なので、僕は人工知能を育てる側、もしくは音楽という武器を人類がどれだけ伸ばせるか、そこの研究もしてみたいなと考えたりもしています。

何かを使っての新しいモノの提供

何かを使って。
それは何なのだろう?と考えた時に。

僕には何が出来るのだろう?と考えるよね。まずは。
ただ、人工知能を、と考えると、やっぱりコミュニケーションかなと強く考えます。

何かを使って。人工知能なのか。いや、僕はまだそこまで専門的にわかるわけではないので、まずはWeb媒体を使っての、プロモーションから始めようと考えてみたり。

やっぱり今、なんだかんだWebの媒体は強いです。ただ、スマートフォンに移行はしているけどね。
そこの境目、どうすればいいのかを考えないといけないと考えています。

環境を提供する

働く環境って大事だと考えています。
今で言うとGoogleみたいな環境で働きたい!という人は多いかもしれません。

けど、僕はその先を見ていて、”オフィス”という概念は残ると思います。
けど、そのスタイルは変わると思います。オフィスの概念がガラリと変わる日が来ると思うし、僕はオフィスと言う概念を変えたいと考えています。ワークスタイルのシフトでもあり、人類のスタイルの豹変させる一歩を踏み出したいと考えています。

環境ってモチベーション上がるし、そこで1日の大半を今のところは過ごしている。そこが変わると考えています。

世界を変える

世界を変えます。
僕は本当に昔から、歴史に名を刻みたい。とかいう中二病かよ。と言われるかもしれないけど、まじめにそう考えています。建築物は100年以上地球上に特に災害などなければ残ります。

ただ、僕はそういった成果物で残すことは出来ないと思います。なぜならそういう勉強も、知識も、興味もないから。ただ、仕組み、ウィリアム・モリスのような、デザインの父ならぬ、何かしらの父になれるぐらいにはなりたいと考えています。

世界は誰だって変えれると僕は思ってるし、信じています。
その人に本気度があれば、出来ます。

僕にはまだ本気度が足りないのかもしれない。
今後の創作活動であったり、活動をするにあたって、このブログはとんでもないジャンルを超えたものにしていきたいと思います。

どんどん興味のあることを執筆していきたいと思います。

起業するその理由とは、ずばり世界を変えるから。
将来性としては、親父ともなにかをしたみたいというのもある。

将来僕はランボルギーニ乗りたいという夢もあるので(もちろん自家用車)、それの実現のためにも、起業して世界を変えたいと思います。

戯言かもしれない。
ただ、戯言を実行するのが一番わかりやすい、変化だと思う。

変化の起点。