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A-SKが綴る国境を超えたSTORY

エンジニア兼インタラクティブデザイナーが綴る縦横無尽 - 雑記インタラクションブログ

【Note】仕事ハック!深夜より朝働くために

Note LifeHack 朝型

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はじめに

深夜に頭が回るのは正常だと20年以上信じています。
しかし、朝じゃないとやる時間を作れないんです。

社会人は辛いよ

朝の出社時間というものがあるおかげ(せい)で深夜遅くまで起きていると、朝に影響が出るどころか一日の業務に影響が出てきます。
どうしたものでしょうか。朝に時間を作るしかないのです。

そこで、僕は朝どうやったら仕事ができるか・・・をここ数ヶ月ずっと考えています。

01.朝に楽しみを作る

これは王道ですね。らーめんの王道ではなくて、本当にド定番です。
朝なにかしら楽しみを作ると、起きやすくなるし、その楽しみを楽しみに早く寝ることが出来ます。
結局夜に早く寝れば、朝も自然に起きやすくなります。

02.朝に仕事をあえて残す

朝やらないと死ぬ!というレベルまではいかなくても、朝にこれをやれば一日がスッキリする!
という仕事をあえて前日の夜にやらずに翌日に残しておく。という方法があります。

切羽詰まった感じと、一日を楽に過ごしたい・・・という人間の欲求を満たしてくれます。
僕は朝にやれる能力がすごく低いので、その能力と比較してやれる範囲で行っています。
計画的にやらないと、本当に死にます

03.早起きできたら、自分にご褒美

早起きした自分にご褒美!という設定をするのはいかがでしょうか??
例えば、ランチを100円増しにする。もし、節約したいのであれば、逆に100円安くしてランチをする。

ご褒美をなにかしたら設定するのはモチベーションに繋がります。
7時に起きられたら、100円。6時に起きられたら200円!の増減幅の中でご褒美をしてみませんか??

04.それでも起きられない・・・夜更かししたら500円の罰金ゲーム

僕は〜遅くまで起きてしまうんだよ〜いつも〜治らない〜。
という人は罰金ゲームです。

1時まで起きていたら、1000円貯金箱という名の監獄にお金を放り込みましょう。
0時を過ぎたら500円です。その時小銭、お札がなければ、500円以上or1000円以上を放り込みましょう。

決してその監獄という名の貯金箱は1年間開けてはいけません。
1年間振り返って、貯まっていたら500円換算で計算して、どれだけ自分がだらしないかを振り返りましょう。

僕は夜更かししてしまったら、100円玉をありったけ放り込んでいます。
500円貯金は将来のためにしていますが、100円貯金はある意味自戒の意を込めての貯金にしています。

さいごに

出来れば朝は早く起きて、スッキリと1日を迎えたいもの。
けれども、朝が苦手・・・朝が嫌い!むしろ太陽光無理!!という方もいると思います。
そういった方は是非これらのどれかを試して頂ければと思います。

何度も言いますが、社会人は辛いよ・・・。
その分違った意味での自由であったり、付き合える相手の幅が広かったりしますけどね。

人生前向きにポジションにいきたいですね!

【Note】仕事✕プライベートのバランス

Note Work Design

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はじめに

仕事とプライベートを両方楽しみたい、充実させたいと思う方はたくさんいると思います。
しかし、実際にそれが出来ている人はなかなかいないと思います。

海外でよく聞くのが「バケーションを楽しむために働くんだ!」というフレーズをよく聞きます。
僕もバケーションを楽しむために・・・と言いたいところですが、仕事も楽しみたいという欲望があります。

なので、今回はどちらも楽しむためのスイッチの切り替え方や半クラッチのように断続的に切り替える方法を検討していきたいと思います。

自分にとっての大切なモノを問う

まず大事なのが自分はなんのために仕事をするのかという点をきちんと問うているかです。
そこが不透明だと、この先の話は進みません。

自分が守りたいモノはなんなのか??大事にしたいのはなんなのか??
そこを確立しましょう。

大事なものがわかったら

それを守るため、それを楽しむために仕事をどうやればいいのかを考えましょう。
僕の場合は自分の大切な人との時間とドライブの時間と勉強の時間を大事にしたいです。

だから、余計な予定入れない!仕事後は出来るだけ直帰する。
気持ちが乗らない時は帰りにカフェに寄って軽く頭を整理してから帰っています。
そうすることによって、家に仕事持ち込まず、スッキリと一日を終えて大切な人との時間を過ごせます。

仕事を持ち帰ってしまうと、結構めんどくさいです。

今の時代、仕事はあくまで手段

今の時代リモートワークであったり、在宅ワーク、コワーキングスペースで仕事など様々です。
自分に合っている働き方を重視しましょう。

それを後押ししてくれる会社であったり、仕事に就けると最高です。
その仕事に就くために、勉強の時間は疎かにしないでください。

僕は将来自宅とオフィスを縦横無尽に動き回れるビジネスエンジニアになりたいですね。
ビジネスエンジニアという職種になりたいですね、名前からなにかは全くわかりませんが。

とりあえず、エンジニアリングもビジネスも出来る人・・・みたいな!?

プライベートが充実すると仕事も捗る

プライベートが充実すると、ストレスフリーになりやすくなれます。
必ず息抜きしましょう。それこそがプライベートです。プライベートでもストレスかかっていたら、仕事なんてうまくいきません。

プライベートの定義はあくまで個人によって違います。
人との付き合いなのか、ソロでの活動なのか、様々です。

相手の趣味であったり、プライベートの定義は尊重しましょう。
特に身近な人の趣味は必ず尊重してあげたいですね。

さいごに

仕事✕プライベートの定義は様々ですが、僕はプライベート優先です。
そうすることによって、仕事にも精が出るので、そうしています。

私生活という言葉に置き換えることも出来ますが、自分の生活というものは、奥さんが出来ても、子供が出来ても、必ず守りましょう。そして、相手(奥さん、子供)の私生活も大切にしてあげましょう。

そして、たまには家族全員で同じ時間を共有して、同じトピックを共有できるようにしましょう。

スマホとの会話が多いこの世の中、人と触れ合うことの大切さもう一度思い出したいですね。

【Note】LINEによるコミュニケーションの変化

LINE コミュニケーション Note

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はじめに

友達であったり、恋人とLINEなどのようなコミュニケーションツールを使っての会話が最近増えてきているのは明白です。
そのような中でポジティブな効果もあれば、ネガティブな効果もどちらもあります。ニュースになるのはたいていネガティブな要素が含まれた事案が多いですが。

しかし、実際LINEなどのようなコミュニケーションツールはどのように使うのが最適なのか??
そして、最大限のパワーを出すにはどのようにすればいいのかを今回は考察したいと思います。

明日から仕事モードになる方も多いと思いますが、そんな中コミュニケーションを取る必要性が出てきます。
仕事が始まる前に少し気持ちを整えましょう。
今回はLINEという名称を使って考察したいと思います。

まず最初にLINEのメリットを考える前に

LINEはもはやググると同じぐらいのパワーを持っていると考えています。
「ラインする」なんて言葉そこらじゅうで飛び交っています。「メールする」から、「ラインする」への変化はかなり大きなものだと思います。

まず最初にそのような社会現象が生まれたことによって、LINEを使わないと逆にデメリットを感じるというメリットも出てきました。
ただ、それではあまりにも抽象的なので、具体的に話を進めていきたいと思います。

具体的なLINEのメリット

時代の流れとともにメリットを追っていきます。
まず、LINEは既読という機能がついています。これについては賛否両論の議論がよくされています。
僕からしたら画期的で、これが新しいコミュニケーションになるという予感はしていました。

既読をつけることにより、「読んでいるんだな」という安心感を与えると同時に、返信がない時に「なぜ??」という不安感であったりフラストレーションも同時に与えているという新たなトリガーが生まれました。ただの既読という機能がですよ??

既読スルーという言葉も生まれて、社会現象にこちらもなっていますね。

僕からしたらLINEを使うことのメリットはこの既読機能を使うことだけでした。

その次に僕が注目したのはLINEを使うことにより、電話番号などの個人情報を出さずとも連絡先を交換できることです。
QRコードを見せるだけで、それをスキャンしてIDのみを取得。そうすることにより、個人情報が最低限露出するだけで大丈夫という安心感を感じました。LINEの本社にはかなり抜き取られていると思いますが。

コミュニケーションをする上で連絡先を交換する時にメールアドレスをいちいち打ち込んだり、打ち込ませたり、電話番号を言ったり言われたり。なんて面倒な作業なんだ!!と感じていた時期があります。

それを一掃してくれましたね。おかげで、コミュニケーションが取りやすくなりました。

次に着目したのがスタンプでのコミュニケーション。
これも賛否両論がありますが、僕からしたら急いでいる時にこのスタンプを押せば大丈夫!という安心感はなかなかなものです。
返事がないという不安感と急いでいるから返せない!というときの応急処置として、スタンプをタップするだけで良いというのはかなり人間の時間短縮を行ってくれました。

その代償として、コミュニケーションが軽薄になっている部分も多々あります。
それは後ほど書きます。

これらが僕が特に注目している機能です。その他にも注目している部分もありますが、そちらはまた別記事で。

LINEのデメリットとは??

こちらは本当にシンプルです。信頼感が欠けるという点です。そもそも文字というコミュニケーションは軽薄になりがちですし、トーンがわからない、ニュアンスが伝えづらい、相手によって捉え方が違う、というネガティブな部分があります。
それがLINEだと更に悪い歯車が回りやすいなと感じました。

LINEだから、とは一概に言えませんがLINEほど大きくなったらこの部分のUXにも注力していただきたいなと感じています。
言葉のニュアンス、トーンをどのように文字で伝えるのか。文字のコミュニケーションを楽にする代わりに相手に対する不信感が増幅してしまったら意味が無いなと感じてしまいました。それは個人の努力かもしれませんが、ユーザーに努力をさせるということではなく、自然とその行為が出来るということが最適化なのではないでしょうか。

メリットとデメリットを並べてみて

ここ最近LINEを使って、様々なコミュニケーションを見たり、大切な人としたりしてきています。
けれども、やはり会って話す、解決するのが一番いいなと感じています。

電話が無料だからこれが解決されるのか??と聞かれたらそうでもないです。
実際に会うことの意味、本当の意味は何なのかをよく考えてみたいですね。

さいごに

LINEというツールを使って人間と人間の間でのコミュニケーションは楽になった部分が大きくあります。
しかし、その代償として信頼感の欠落であったり、IDの悪用であったりなどもあります。

時代の変化とともに、ツールも変化しなくてはいけません。
そして、我々のコミュニケーションのスタイルも変化していきます。

大事なのは自分がどうすれば相手にうまく伝えられるのか、ではなく。
どうやったら相手の気持ちを理解してあげられるのかの部分が大事だと思います。

相手の気持を受け取って、そこからコミュニケーションが生まれるのですから。

大事な人との会話忘れないようにしてくださいね。

【ご挨拶】2017年もよろしくお願いします!

2017年 ご挨拶 WithLove A-SKが綴る国境を超えたSTORY

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あけましておめでとうございます!

年末のご挨拶をスキップいたしましたが、僕は元気にしております!
しばらくブログを更新することが出来ませんでしたが、その間にも様々なアクションを起こしていました。

自分にとってなにが最適なのか??どうするべきなのか??をひたすら考える年でした。
今年、2017年もよく考えよく悩み、そして自分が一番大事にするべき事に対するプライオリティを付けていき、行動していきたいと思います。
皆様今年もどうぞA-SKが綴る国境を超えたSTORYをよろしくお願いいたします。

なにより、皆様に楽しんで頂けるブログを目指して+自己満足を交えていきたいと思います。

年末何してたの??

皆様多分僕がなぜブログ更新をしばらく止めていたのか気になるところだと思います。
僕年末ドライブしかしていませんでした。

12月23日に早めのクリスマスプレゼントで納車があったため、車を溺愛してドライブばっかりしていました。
お付き合いくださった皆様ありがとうございます。

コードを一切か書かない年末とか逆にレアでした。
そして、若干罪悪感も感じておりますが、新年を迎えてそんな気持ちも綺麗サッパリ消え去りました。

新年から頑張ります。笑

今年の方向性は??

今年はブログの方向性として、プライベートもさらけ出していこうかなと考えております。

というのも、ここを大事にしているからこそ今の僕がいるので、そこを重視していきたいという気持ちが強いです。
そこを共有しながら、何かやれればいいなと考えております。

ブログもすべて楽しみます。

諸連絡

個人的にバタバタとしておりましたので、連絡関連を怠ってしまっておりました。

明後日にはすべて返せる&ご挨拶できると思われます。
どうぞよろしくお願いいたします。

2017年もA-SKが綴る国境を超えたSTORYをよろしく!

2017年もA-SKは突っ走ります。

どうぞよろしくお願いいたします!!

【Note】人類は生涯初心者

Note Business Web

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はじめに

以前書いた記事で、生涯学習ということについて触れたことがあります。
今回はさらに掘り下げた生涯初心者ということについて触れたいと思います。

人間は新しいことを学ぶときは完全なる初心者です。
そして、これからの世界さらにその初心者度というものが上がっていくと考えられます。

世の中アップデートだらけ

最近OSなるソフトウェアや、ハードウェアに限らず世の中に出ている殆どのコンテンツがアップデートという名のものに助けられ、そして苦しめられています。
最新のものを使うということは、新しい世界を見ることが出来るようになりますが、その分コストパフォーマンスが悪くなり、学習コストもかかります。
お金であったり、時間であったり何かしら犠牲にしなくてはいけないものが出てきます。

では、なぜ最新のものを使うのでしょう??
最新のものを使わないと取り残されるなどの恐怖心もあると思われます。
しかし、ただそれだけではなく最新のものを使わないと生活できないという理不尽な現状も同じようにあります。

なんでまだ使えるのにスマートフォンを買い換えなくちゃいけないのですか??
なんでまだ使えるOSなのにある一定期間我慢したら(我慢しないでも)アップデートするんですか??

便利だから、速いから、みんながアップデートしているからと様々な理由が出てきています。
けれど、たしかに便利になっている部分たくさんありますが、不便になっている部分もありませんでしょうか?

新しいもの=悪の世界

新しいものを受け入れることが悪い、と感じる世界がくるのではないかとも感じています。
新しいものは便利で、使いやすく、人々の生活を豊かにしている。という現実から、新しいものは悪だ!もったいない!などの精神が広まっていくような世界が垣間見える気もします。
ただ、やはり新しいものは出てくると思いますし、新しいものを生み出さないと、経済が回らないという分野もあります。

具体的に挙げるとすると、

  • ハードウェア関連
  • サービス


が主にあるかなと感じています。
ハードウェアは新しいものを生み出さないと回らないと申し上げましたが、実際問題古くなっている・・・つまり修理が必要だったり、アップデートが必要になった場合や経年劣化にどう対応するかということも重要になってくる時代になってくるかもしれません。現状は、アップデートがかかればかかるほど負荷がかかることが多く、その結果アップデート対象外になり新しいハードウェアに買い換えるという悪循環に陥っているかの印象も受けます。

アップデートをかけることは良いことだと思う部分もあります。
バグ修正であったり、機能の補完であったり、充実させることによりUI/UXが向上してモチベーション、生産性共に上がったり。
そして、その生産性を挙げるための創造性も同時に上がる場合もあります。

このようなポジティヴなアップデートは今後も引き続き考えていかなければいけないと思いますが。
それと同時に同じぐらいorそれ以上に重要視しなくてはいけないことが、ネガティヴなアップデートに対するUXです。

ネガティヴなアップデートとは?

実際にネガティヴなアップデートとは一体どのようなものを指したものなのでしょうか??

  • 重たくなる
  • 新たな知見+学習コストが高い
  • 金銭面でのコスト不可が高い
  • 時間がかかる


といったようなアップデートでしょうか。
一度アップデートしたら致命的なバグがあった場合それは果たして必要なアップデートだったのでしょうか。
そして、次の修正アップデートがくるまでの間一体どうすれば良いのでしょうか。

このようなアップデートは比較的少なくなってきているように感じますが、それでもやはり不具合という現象はUX最悪ですし、時間の無駄が発生します。
また、学習コストや導入コストが高い場合、これってする必要あるのだろうか??あったのだろうか??

と疑問を投げかけたくなるようなものも多いです。
一番良いのは定期的にマイナーアップデートをかけていくのがいいのではないでしょうか。
という結論を申し上げてしまいましたが、結論これです。

まとめ

人間はこれから一生初心者レベルで過ごすことになります。
それは良いことでもあり、最悪のことでもあります。なぜなら、一生赤ん坊のまま・・・という視点から見る、いつ大人になれるのですか?という疑問が出てくるのと同じレベル感なのかもしれません。

今後人間が大人として生きるためには、自分という軸を育てるということが大事だと思います。
世間に流されない、周りの人に流されない自分を確立させることこそが、今後の時代をうまく生きるためのメンタル面でのやり方だと思います。

とはいえ、世の中はアップデート祭りに変わっていく方向だと僕は考えていますので、それに対してどのように対応すればいいのか?そして、どうやってそれを乗り越えればいいのかの答えは出ています。

是非そのあたりディスカッション出来るような方としてみたいです。

言えることとしましては、自分の軸を持ち、それに対応したモノを突き詰めるというスタンスが大事だなと思います。
いずれにせよ、今がチャンス、今やるべきことをやってどのポジションに立つかがキーにもなってくると思います。

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