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A-SKが綴る国境を超えたSTORY

新米フルスタックエンジニアが綴る縦横無尽 - 企画&開発ドキュメント

【Note】悩んでいる人の光になれるかどうか

悩み 希望 Note Design

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ショート寸前

最近自分の芯が折れつつ、目標が霞んで、頭の中をぐるぐると意味のわからないものが回って、ショート寸前です。
って言えば誰か助けてくれるかも!という甘い考えも出てきていたシーズンもありました。

頭の中が迷路ってことは絶対ゴールがあるってわけだから、ひたすら進んでるわけですけど、不可抗力であったり、どうしても耐えられないことであったりいろいろとありますよね、出た”いろいろ比喩”とか自分でもうんざりするぐらい、具体的に話ができてないことに日々苛立ちも覚えますが、前進あるのみ!とポジティヴに考えてリビングしてまっす。

Note号はあくまでNote

その日感じたこと、考えたこと思ったことをひたすらメモする、ノートするだけのこのシリーズ。
赤の他人から見たら「そんなのアナログでやれよ」という意見もあるかもしれません。

けど、僕が以前落ち込んでいたり、悩みすぎて便秘になった時(笑う所)、ネット上で同じ悩みを持つ人とか、考えを持つ人の記事を読んで「一人ではない」という意識を持てたことは1つの希望になったので、すっごく大袈裟だけど、この記事もその一部になれたらいいな!なんて考えていたりもします。

馬鹿じゃねーの!とか感じる人は、そっ閉じしませう!

強制するものでもなくこれが本題ではない

このブログは人の生活、暮らしを改善するための新米フルスタックエンジニアが執筆しているブログです。
フルスタックエンジニア、って聞くとプログラミング!とかいう人いますけど、僕は違った定義で書いています。

それはエンジニアリングは人間にも必要ということです。
つまり、人間の心の調整とか、身体の調整もエンジニアリングという定義で定義づけられると思ったのです。

なので、僕はフルスタックエンジニアを目指している=プログラマーとしてのみ、という考えではないことをどうかご了承ください。

いつもどおりの記事も書きますよ

もちろん、いつもどおり技術ネタだったり、世の中の事であったりについても書きます。
むしろそっちが本題です。

なので、たまにこのNote号が出てきたら、察してください。
あー、なんか伝えたい事があるんだな的なノリで。

今日は土曜日!

何が言いたいかというと、僕は休みなのです。
なので、これから活動開始!!やっぱり文字を書くのは楽しいので、ドンドン記事数更新していきたいと思っております!

しーゆー!

【Note】プライベートiPhoneの通知をOFFにしてみた。

Design UX 暮らし 生活

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はじめに

通知をオフにするって僕の仕事の関係上すごく影響出ると思うんですよ。
なので、仕事で使っている携帯の方ではなくて、プライベートで使っているiPhoneの通知をまるっきり消すという1日を過ごしてみました。
正直他でもたまに見かけるこの『通知OFFしてみた』系の記事でも実際に納得ができなかったので、自分を持って試してみることにしました。

納得できなかったコト

前提として、不便になると考えていましたが、その一方で通知から解放されると、逆に不安になるんじゃないだろうか??
という気持ちも出てきていました。けれども、その感情の意味での評価というか実際どうだったのかがあまり詳しく書かれてなかったのです。

今回通知OFFにしたことで、何が大きく変わったのかはどこにでもあるので、そこからメンタルへの影響的な立ち位置で執筆していきます。

通知をOFFにする時

なんとも言えぬワクワク感が来るかな!とか思ってましたが、意外と普通でした。
一般設定から通知をOFFにして・・・以上。

そして、この通知OFF作戦を実は副業で忙しい週末にやってみました。結果クライアント様には迷惑はかかりませんでしたけどね。

まず最初の落とし穴

通知って連絡系だけ来てるようなイメージがあります、ありました。
実際はそうでもなくて、ニュースアプリとか、実際日常ではそんなに使わないアプリからの通知だったり・・・。
気づけば、通知センターにたんまり溜まっている。なんてことはよくありました。

通知はメッセージ、連絡系のみではないということを改めて知ったのが最初の気付き。

精神衛生上は?

正直最初めちゃくちゃ不安です。むしろ、iPhoneを確認する回数が増えた気がします。
ヒヤヒヤするというか、大丈夫かな??と。 そして、アプリを配置している全体のページを確認するという手間が増えました。
あれ?非効率的?

仕方なく、メッセージ系のアプリ、通知が多い肝心なアプリをメインのページに配置。
そうすることによって、確認する手間が減りました。

精神衛生上、仕事で連絡業務が多い人ほどストレスを感じるかな、と感じました。
通知の有り難みを感じたりした瞬間というのはありました。

通知OFFから4時間経過

作業ははかどります。余計な邪魔が入らないので、さくさくと業務は進みます。
そして、気づいたことがあります。1時間ちょっとで僕は作業中お手洗いに立つということに気づきました。
なので、ループで1時間半毎にスマホチェックのアラートを出すようにしました。

そうすることによって、1時間半毎に通知が来るようなものに似た感じになります。
ただ、これは、自らの意志での通知です。しかも、Mac側で出すので、作業中ぱっと見られます。いちいちスマホに手を伸ばさなくて済む。

通知OFFから8時間経過

慣れました。精神衛生上、作業が詰まっているときはこの方法は効率的だし、落ち着くなと感じました。
作業が捗るし、時間に関するストイックさが増しますね。

ただ、たまに肝心なメッセージを逃したりはしていました。
けど、そういういわゆる”肝心なメッセージ”というのは、たいていプライベートのスマホだと、許容範囲のものなのかな?と。

通知をOFFにして睡眠

誰にも邪魔されませんよ。アラームだけセットすればそいつが鳴るまで、邪魔するものは何もありません。
いい感じに眠れるし、いい感じに起き上がれます。

結果

大事な人の通知はせめてONにした方がいいなと個人的に感じました。
それ以外のはすべてOFFでいいんじゃないだろうか?という結果になりました。

精神衛生上とかメンタルへの影響

最初はすごく落ち着かないです。ただ、4時間で快感を覚えてくるので、そこまで我慢できるのであればやってみる価値はあるかなと。
ちなみに、昼間に始めたほうがいいですよ。夜だといろいろと考えることもあると思うので、オススメしません。
昼スタートがおすすめです。

他に気づいたことは、大切さ人の連絡を取りそこねた、返信しそこねた時のメンタルへのダメージは大きいかもしれません。
大切な予定がある日の前後はやめておいたほうがいいと思います。

また、メンタルへの影響という視点から最後に一筆するならば、個人によってこれは変わるなという感じも受けました。
なので、他の記事に書いてないのかな?という考え、思いも出てきました。

個人のメンタル状況って違うし、性格も違うのでね。ただ、一度やってみることはオススメしますよ。
長期的にやるのは考えたほうがいいと思いますけどね。

さいごに

通知OFFにしたよ、って言われるのはなかなか酷なものだったりします。
相手ありきの通知なので、その相手のことを考えてから、トライするのがいいと思います。

通知OFF生活は、作業するときだけOFFにするのも面倒なので、布団の中に丸め込んでマナーモードにしておくことが最適だということに気づいたので、本日を持ちまして終了です。

【Note】相手にとって価値のないモノの無意味さ

Thoughts 12Knox Design Mind マインド 思考 Noteシリーズ

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Note号

ここ最近ひたすら壁にぶち当たっています。
この気持をここに記しておこうと思います。

誰かに何かを残したいのでも、誰かに何かを提供したいわけでもないNoteシリーズ。
今日も一日メモとして残しておこうと思います。

悔しい思いをする

これってなかなか出来ないことかな。
あと、なかなか年をとってからだと経験しないことかもしれないかも、と感じたり。

ひたすら、バカみたいに悔しい思いをしてそれをバネにしていこう。
ってその時は思えるんだけどね。なかなかタフネス。

今の環境

今の環境はメンタル面でもスキル面でも思いっきり自分が目指している方向に伸びていけるかと聞かれたら??
確証はないです。だからこそ喰らいついていかないといけないな、とは感じています。

確証がないことに、喰らいつくのもバカらしい話かもしれないけど、他にメインでしていることはないのでね。
いま眼の前に会って鍛えることが出来る可能性が微々たるものでもあるのであれば、喰らいつきたいです。
喰らいつきます。

頭の良い悪いという表現はやっぱり嫌い・・・だけど

悔しいかな、僕は頭が悪いかもしれない。バカなのかもしれない、とここ最近ずっと思っています。
頭が良いと感じたことは一度もないけれども、ここまで自分はバカだったのか!?と感じたこともなかったので、気分はどんよりですな。

とりあえず、週末にエネルギーチャージして納期が迫っているものがあるので、ラッシュしたいと思います。
人のせいにしない、言い訳しない。

そのためにも、自分が動かないとな。

資料を作ったり、プレゼンするのが好き

相手に何かを提供することの大切さ、ってのは相手にとって価値が感じられたら成立。
逆に、相手に何のメリットも価値も提供できなければ一方的な話で終わり。

非常に刺さった。
今晩中に何かできないだろうか?考える。
ぐっない!

【お願い】くれくれ戦法禁止!

Design お願い Web くれくれ禁止

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はじめに

日本はアニメが活性な国だし、音楽だってかっこいい音楽いっぱいあるし、新たなアーティストとかデザイナーが増えてきている。
それにもかかわらず、なぜこんなにもアートの文化が伸びないのか??昔からすごく不思議に思っていました。

原因は”日本流サービス精神旺盛すぎる症候群”のせいだと断定した。
いいんですよ??サービス精神旺盛でも。けど、本来のサービスっていうのは対価が発生しているってことを思い出してください。
サービスだから、タダという腐ったマインドをどうにかしてください!!

音楽でも同じ

僕もバンドをやっていた時代「CDくれよ〜」というこちらから、あげるの「あ」の字も出してないのに言ってくるカスタマーがいました。
あげるとか、ダウンロードしていいですよ、とか言ったらもちろん会話が整理するのですが、販売しているのになぜ??という疑問が生まれては消えて、また生まれて・・・という状況から、「絶対大物になって、CDショップでしか扱ってやらねええ!!」っていきり立ったのを思い出します。

現在は今の職業で、今のスタイルで楽しんでるしこっちのほうが自分に合っていることがわかったから、良かったし、結果として将来に繋がるし、夢に10歩近づいたので、このまま行きたいと考えていますけどね。

何が言いたいかというと

アートというカテゴリーで頑張っている人、もっと極論を言うと「生計を立てている人」がいます。
その人達の成果物をタダでくれとか、タダでやり取りしている人たちを見ると、本当に悲しくなります。

「お前は音楽をやってきたからそんな甘っちょろいこと言ってるんだ!セキュリティが甘いんだ!」とかいう人もいますしいました。
そこは否定しません。なぜなら、事実だからです。けど、セキュリティが甘いって何を言ってるんですかね?という状態。

ユーザーの声も正しい

お金を払いたくないコンテンツを作っているアーティストもいるのは確か。
僕もその一員だったかもしれません。けれども、悔しくないですか??自分が愛情を注いで作ったものをお金を払う価値が無いとみなされて、タダでやり取りしている世界を見るのは。

だからこそ、アーティストも本気でぶつかっていかないと、いつまで経ってもこの悪循環は止まらないですね。
日本の文化にアートがないのか?と聞かれたらそんなことはないし、アートはたくさんあります。

いつからこんなことになってしまったのか・・・。
日々、コンテンツを制作するものとしても放置するわけにも行かないですね。

さいごに

「くれくれ」って言ってくる人本当に嫌いなんだよね。
あげるも言ってないのに、それちょーだい!とか言ってくる人。

子供が言うのも問題だと捉えているけど、いい年した大人がそれを言ってくると、本当に萎えますね。

この文化はしばらく引きずると思いますが、働かざるもの食うべからずがきちんと成り立つように、世界を変えていきたいですね。

【UX】”日本流サービス”から見る最高のユーザーエクスペリエンス

UX デザイン Design Web

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はじめに

人生やっぱり物事は安く早くがいい!とかいう人多いですよね。
僕もその考えに賛同する部分と異論唱えたい部分と様々です。
レストランで早く!安く!とかサービスを受ける側としての理不尽な店舗側への要求はやはりNGだと考えてます。
美容院とかでもいます。早くしてください!って言ってる方。けれども、目に見えないサービスであったり、その専門知識を持っている方にかかっているサービスに対しての要求ではないと思います。

特に美容関係や学習関係はなかなか言うべきことではないと考えています。
では、逆にロジカルに責めればいいのか??という意見に関しても僕は異論を唱えたいです。

なぜなら、
”自らを磨くためにかけている時間を短縮する贅沢は無駄”
だと考えるからです。

ただより高いものはない、というロジックこそがこの美容、学びには求めれば求めるほど得るものがチープになっていきます。
だからこそ、これらのサービスを受ける際には時間に余裕を持って行きたいですね。

今回はそのようなサービスに対しての値引きロジックではなく、他のジャンルの値引くをするべき場所であったり、サービスに対してのロジカルな攻め方について話したいと思います。

ただのオラオラ値引き

オラオラ系の値引き。これはNGですよね、どんな状況であろうと、威圧しての値引きは良くないです。
そして、これはこれからお話する値引きをしてもいいと考えられているサービスに置いてもNGです。

筋を通したものならGOOD

何においでもお互いが納得しての取引であれば成立すると考えています。
筋を通したものを話し合いで決めるという考え方は素敵だと思いますし、それが人間関係でも必要なことだと考えています。
大事なのは、相手を思いやる気持ち。そして、相手が納得すれば自分も納得できるはずです。

そして、その提案を自分から、自らすれば自分の意志で納得、説得、成立の道を歩めます。
最近では理不尽なクレームであったり、理不尽な口論が多いですが、それもすべて世の中の風潮なのか?道徳の欠落なのか?
と様々な意見であったり考えが出ていますが、最終的にその結論に至るとしても、その過程が判明すれば、解決できることではないのだろうか??と考えています。

UX観点から見る、値引きというプラスとマイナス

UXとは??ユーザー体験、ユーザーエクスペリエンスのことですね。
巷ではだいぶ馴染んできた言葉です。けれども、僕自身もまだわかっていないことが多いです。
一体どうして、これが大切なのか??ということは日々の業務の中で感じてきたり、考えていることでわかってはいます、きています。

けれども、皆この「UX」という言葉に囚われすぎている気がします。
ユーザー体験を向上するために、良くするために→これをする!というのがあまりにも安易で、ショートカットすぎる感じがしてならないのです。

そこで今回は値引きをお願いされるクライアント側と値引きをお願いするユーザー側というわかりやすい立ち位置で、諸々考察していきたいと思います。何においても、どちらかが不利、不自由、不満を抱いた瞬間この”ユーザーエクスペリエンス”という言葉は崩壊すると思います。

ウェブサイトで、このようなUXに重点を置いて!と言ってはいるものの、それによってデザイナーであったりデベロッパーに対して不満が生まれてしまったら、それは最高のユーザーエクスペリエンスどころか、ユーザーエクスペリエンスを改善なんて読んではいけないものだと感じています。

値引きをお願いされるクライアント

さて、クライアントとしては値引きをユーザーからお願いされます。
そして、そのお願いされたクライアントは、考えて(利益・今後の繋がり・自分の生活など)最終的に値段を出します。

不思議な事に、お願いされるクライアントは何故かこの時は立場は上です。自分の判断で値段をコントロール出来て、モノを売れるからです。
けれども・・・

ユーザーと他のクライアントが登場

ユーザーが現れて、値段交渉を始めます。
その際に「あそこの店では、ネットでは、いくらだったよ」と言われた瞬間にクライアントの立場が急に下がってくる感じが僕はしています。
どちらが上だから偉いとかではなく、急に立場が180度変わる、これが商売と値引きの駆け引きの面白いところかなと考えています。
ここで、クライアントが「けどね、うちの商品は世界の〇〇基準で認められている最高峰の〇〇なんだよ」と言った瞬間にまた立場が変わったり。

結局は駆け引きなのか?

しかし、これでは時間がかかります。結果として、購入してもらってお互いがハッピーになったとしても、時間というお金には代えられない大切なモノを浪費してしまいます。ここに僕は不があると感じています。

これはウェブ上でも言えることでユーザーが求めている情報さえあれば、別にUI(ユーザーインターフェイス)が整っていなくても、ユーザーは探しだして、手に入れるのです。

そこで新たなライバルが出てきたら、ウェブを運営している管理人、またはクライアントはピンチですけどね。

よくよく考えると、人とのやり取りって駆け引きだったり、裏を知ればそれをベースに物事を見られるようになるといいますが!
人生そんなに何でもかんでも見られるものではないですよね。だからこそ、完璧なユーザー体験なんて無理なんですよ。

しかし、それを研究することによって、人々の暮らしは良い方向に向かっているのは確かです。
そして、それによって人々の笑顔であったり、時間の節約につながっているのも確かです。

値引きのユーザー体験を解体

ロジックに攻めていい値引きはずばり”大量生産の商品を買う時”だと僕は考えています。
むしろ、こういうものこそ値引きはしていいのではないだろうか??と考えています。
けれども、そのロジックが浸透していない・・・。不思議なものだ。誰もユニクロで値引きをしている所を見たことがない。

といったものの、僕自身もユニクロで値引きはしたことがない。

けれども、面白いことに値引きとは大体個人であったり、小さな店舗がしている、されている、若しくはオファーしてくる場合が多い。
例えばだ・・・

焼肉レストランでサラダ一品サービス

サービスと言う言葉、便利だな日本では。日本ではサービス=無料という悪い風潮がある。
だが、僕もこの日本流サービスに甘えたことはたくさんある。

焼肉レストランでサラダを店主がサービスしてくれたり。アイスクリームをサービスしてくれたり。
なんていい日だ!なんて思ったことも事実ある。

けれども、こういう店舗は大体が個人店だ。不思議だ。

つまり、お互いがウィンウィン状態になるのが最高のユーザー体験だと僕は言った。
お店側がサービスしてくれて、ユーザーはたくさん食べる→次回再度来店→サービスする→お金を落としてくれる。

この流れがお互いがハッピーになれる構造ではないのだろうか??

という極論にたどり着いた。

結論

値引きという物自体は1つの手段であり、方法である。
なので、僕は値引きをしろ!とか、値引きこそが最適なソリューションだ!とは考えていない。
けれども、この考えによって、1つの謎が見えてきた。

昔の人が考えた方法に糸口はある

昔の人が言ったことであったり、考えたことは今の世界でも通用するんだなということ。
そして、値引きのロジックというのは両者がウィンウィンになれるのであれば、そのような手法をビジネスに採用するのは最高だと思う。
それこそが、今流行のユーザーエクスペリエンスを最適化にしてくれるものであるのかもしれない。

UXという言葉にとらわれない

何においても言葉であったり、トレンドが先走ってしまうことが多いが、このユーザーエクスペリエンスは非常に今後大事だと考える。
だからこそ、言葉だけを捉えずに、本当の意味であったり、真の考えを追求して、考えることが大事だと考えています。

最後に

相手を不快にしたら終わり。ではありません。
人間なのだから、時間が解決してくれることもある。

だからこそ、ステップバイステップで、様々なソリューションを試してみることが大事だと考えます。
手段は様々だし、方法も様々、そのためのツールもたくさんあります。

どのように研究して、追求できるかこそが、最大のキーになってくると思います。

まずは、自分の周りにいる人のことを思って、フレンド体験を最適化するところから始めることも大事ですね。
自分のこと、自分の家族、自分の恋人すら幸せにできないのに、一般のユーザーを幸せに出来るはずがありません。

まずは己の周りからはじめましょう。